Month: 11月 2016

一度でいいから銀座の画廊に入ってみたいと思っています。

東京の銀座に行くと、大人になった気分になります。子供の頃、銀座は大人が行く街なのだと思い込んでいたからです。社会人になって、ある程度お金を稼ぐことができるようになった今、銀座を歩いてみると、子供の頃に描いていた街とは違っているような気持ちがします。それでも銀座を歩くだけで、なんだか誇らしい気持ちになります。銀座には、画廊が多くあります。私は、芸術にふれることが好きなので、よく美術館に行って作品を見ています。一度は画廊で作品を見てみたいという気持ちがあります。でも敷居が高くて、なかなか画廊に入ることができません。私は好きなアーティストがいます。画廊で、その方の作品を見るだけでも良いですし、その方のお話を聞くことができれば良いなと思っています。でも画廊へ入る勇気がなかなか出ません。銀座の画廊は、私のような大人ではなく、もっとしっかりした大人が行く場所といったイメージがあります。いつか思い切って銀座の画廊に入ってみようという野望だけはひそかに大きくなっています。

インターネットで発表の場が広がっている。

インターネットが普及してから便利になった、助かったことはたくさんあります。通販もできますし、メールも知らない事の検索もすぐにできるようになりました。
その中のひとつに「発表の場が広がった」というものがあると思います。具体的には、自分の書いた文章をホームページやブログで世界中に発表できるようになったことなどです。絵もそうですし、音楽も、映像作品も動画サイトですぐにアップすることができます。インターネットで発表をして有名になっている方もたくさんいます。かつては一定期間場所を借りて個展を開いたり、ライブハウスや路上で演奏したり、見てもらうためには結構大変でした。お金も手間も正直かかりますし。それが世界中のパソコンで発表できる、というのは助かっている方は多くいると思います。
その分著作権の問題だったり、作品からの収入が得にくいという面はあります。それでも純粋に多くの方に見てもらえる、聞いてもらえる機会が多いという事は作り手としてはいいことだと思います。

冷え改善で末期の癌が治ったというのは本当か

末期の子宮頸癌の方が冷えを改善したことにより癌が消滅したという話をネットで見ました。
一体何処の誰だか分からない人の話ですが、これは本当なのでしょうか?
もしこの話が事実なら凄いことだと思いますが、この人が特別なだけで誰でも冷えを改善すれば完治するというわけではないのでしょう。
もし皆が完治することが出来れば誰でもやると思います。
でも冷えは体に悪いし、冷えは万病の元とも言われます。
だからやらないよりはやった方がいいのかも知れません。
私もやってみたいなと思いましたがどうやるのかよく分かりません。
半身浴はいいとか言いますが、肩まで浸かるのが好きなのでどうしても続かなさそうです。
寒くないと思っても体は冷えているので出来るだけ自分なりにですが冷え取りが出来るように頑張ってみたいです。
冷えを改善することで病気が治ったり病気にならないなら医療費も浮かすことも可能じゃないですか。
最近医療費が掛かってしまったので余計にそう思います。

足用のサポーターを買ったのは良いのですが・・

足用のサポーターを買ってみたのですが、表記されているサイズを測ってからちゃんと買ったのに物凄くきつくて何とか履いてみても数分付けていると足の血管が止まってしまいそうなほど圧迫感が有って、足が物凄く痛くなるので付けていられなくなってしまいました。なので、もう一つ大きめのサイズを買い直さないといけないかもと思っています。今回買ったサポーターだときつ過ぎて血行不良になってしまいそうな感じだし、あまりきついのを付けているのも良くないと思うので、やっぱり大きめを追加して買う事にしました。でもサポーターはサポーターでもフリーサイズとかも有るし、一体どのくらいのサイズまでは入るんだろうか、と気になってしまいます。普通の服のサイズで決める事が出来たら良いのに、そう思います。いつものサイズを買ってみて小さ過ぎて痛くて履かれないので、今度は大きめを買ってみて様子を見てみようかなと思っています。でも1枚のサポーターも結構値段的にはするし、あまりこうやって何度も買い替えないといけないようになるのも嫌なので、今度はちゃんと入ってくれると良いなぁと思っています。

頑張ってるのに評価されない自分をつくらない!

仕事を進めていくうえで段取りってとても大事だなあと思います。特に、アウトプットをどれだけこまめにやっておくかは重要だと思います。

仕事はアウトプットして初めて評価されるので、アウトプットを前提にして取り組まないと、先に進まないんですよね。

逆に最初からアウトプットを出すために動いて、そのアウトプットをこまめにやっておけば、方向性も確認しやすいし、評価にもつながりやすくなります。ギリギリで提出するというようなこともなくなってきます。

ですから、1日の仕事の成果はアウトプットを中心に組むべきだと思います。
「なんか今日は頑張った」自分をほめるのではなく、「このくらい成果を出した」自分をほめてあげるようにすると、仕事もうまくいきますし、「頑張ってるのに評価されない」自分を作ることもなくなると思います。

モチベーションを上げるには、ある意味で成果主義的なところが必要なのかもしれません。ですが、それは成果主義の良い面でもありますね。

ラグビーの一時代を築いた平尾誠二さんが亡くなる

先日ラグビーの平尾さんが亡くなりました。
一世を風靡したドラマ「スクールウォーズ」のモデルになった高校を日本一に導いた名選手で、ドラマでも描かれていた人でした。
大学、社会人でも所属チームで日本一となり日本代表監督も歴任し、3年後のワールドカップ日本開催のサポートにも尽力されていただけに残念な限りです。
端正な顔立ちと長身の体型で女性からの人気が高くまさにラグビー界のスーパースターでしたが、プレーは華麗でしかし骨っぽくまさに華のある人で男性からの人気も抜群でした。
私は全国高校ラグビーの決勝戦を当時テレビで見ていたのですが、大阪の高校との一戦は逆転に次ぐ逆転で、スタンドオフの平尾選手は太股の負傷を押してキックにステップ、ランと獅子奮迅の活躍だった記憶があります。
後から小説化されドラマになるとは想像していませんでしたが、見ている私が地元高校でもないのに手に汗をにぎるまさにドラマティックな名試合でした。
自分より年下のスターが亡くなってしまう事は寂しい事ですが、ワールドカップなど平尾選手が出場した試合も幾つか録画してあり、近いうちに在りし日の彼のプレーを堪能しようと思います。一番おすすめキャッシング

変調天気を通過してよい秋の連日・空気もさわやか

10月下旬は穏やかな天気の連日、低温だった8月ころの空模様と比較すると落着いた季節になりました。
最近の数年はこういう具合の天候が時々あり、以前とは異なるという変調の空模様が通過すれば、その後は一掃という感じでこの10月みたいな状態。

台風が集中した時期は連日雨天で日照不足、気分も空模様の様にもったりという感じ、よい晴れの日が恋しい期間でした。
出かけるとなれば靴も雨天用で、パンツやトップの衣類もカジュアル風、自然現象とはいっても連日の天気を一掃したい気分だった。

この自然状況でほっとできたのは10月の上旬ころ、なごりという季節気象は少しあっても、空模様や気温としては随分静かになっていたから。
朝晩が秋らしく涼しい気温でもすごしやすいのは穏やかな日々、季節風は午後などに吹きますが空気のさわやか感覚が気持ちよい頃。

年末に向けて日数が経過すれば気温は低くなり冬色、寒くなる本格的季節を前に木の葉の色づきを散歩がてらの鑑賞、よい運動でもあります。ミュゼ100円キャンペーンいつまで?

私の苦労は何だったのかとガクッときたこと

私は、いつもWordを使って文章を書いています。ある日、今まで書いていた文書を開いてみると、いつもの印刷用紙に書いているようなレイアウトとは違い、画面いっぱいに文章が並んでいるレイアウトになっていました。新規の文書を保存しても、保存していた文書の全てを開いてみても、いつもと違う感じになっていました。知らず知らずの内に変な設定にしてしまったのかと、ページ設定を変えるなど色々試してみましたが、直らず。今まで保存していた文書をまた保存し直してもダメで、どうしたら良いのか分からず途方に暮れてしまいました。ですが、右下のズームバーを動かしている時、左横にボタンがあることに気が付きました。左から、閲覧モード・印刷レイアウト、Webレイアウトと並んでいるのですが、開いていた文書では、Webレイアウトになっていました。もしかしてと思い、印刷レイアウトに切り替えてみると、一瞬で見覚えのあるレイアウトに変わったではありませんか。1時間弱ほど色々試していたのに、単純にレイアウトが切り替わっていただけだったことにガクッときてしまいました。そして、まだまだWordについて勉強しないといけないなと思った出来事でした。全身脱毛 回数 料金